業務支援 設立後

依頼された際の流れについて

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依頼された際の流れについて

毎度です!計装工事屋こと鈴和の鈴木です。
今日は、依頼についてお話しします。

おかげさまで弊社には毎月様々な依頼が入っております。
単純に保安法人設立の依頼もありますが、マネジメント規定についてお問い合わせいただくこともありますし、コンサルティングできますかと言うお問い合わせもあります。
そこで今回は弊社の標準的な流れをお知らせいたします。

1.  お問い合わせの内容の確認
2.  1回目の面談
3.  見積書提出

だいたいここまでは無料で行ってます。
ここで金額が合わなければ断っていただいて構いません。
また、日本国内であれば料金取らずに行きますね。

次からは見積書を見ていただき、依頼を受けた場合です。

4.  キックオフミーティング
5.  マネジメント規定等の教育
6.  1回目の電力安全課に面談の予約取りから書類作成(地区によってはここで取得可能)
7.  2回目の電力安全課の予約から面談(ほとんどの地区で、書類はすべてOKが取れます)

ここまでが通常の資格取得までの流れとなっております。
この次が実際の運営後のお手伝いです。

8.  営業支援(営業の同行)
9.  書類作成のアドバイス
10.  実務の教育(月次でしたら一緒に同行、年次は教育機関の斡旋)
11. 年次報告の手伝い及び従事者が増えた際のマネジメント規定改定の手伝い
12. 無停電年次点検の資料作り及び教育

こんな感じとなっております。

それで我々の強みとしては、おそらく日本で弊社しかしてない保安法人向けのコンサルティング業務の経験で得られた実績と豊富な知識だと思います。
マネジメント規定を変えることで営業の幅が広がるとか、日本でそれを提唱してるのうちぐらいだと思います。
そのくらい日々研究してますからねw

今回は依頼された際の流れを書きました♪

いつも通り問い合わせはこちら
https://ssl.form-mailer.jp/fms/ebca1383269580
からの直接お問合せでも構いませんし、
ホームページ
電気保安法人設立.com
を見ていただいてからお問合せしていただいても構いません。

では、よろしくお願いします。

 

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